・Max Leader-C(初号機零-Custom)詳細
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・CASE |
H83 FULL TOWER |
・CPU |
Intel Cerelon 2.0GHz |
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・M/B |
A-Open AX4SG MAX |
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・MEM |
1024MB |
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・FDD・A |
MATSUSITA LS-120 |
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・FDD・B |
PANASONIC FD |
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・HDD |
HGST DeskStar |
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・DVD−RAM |
Hitachi-LG GSA-4160B |
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・DVD−ROM |
PIONEER DVD-115 |
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・MO |
MELCO MOSー640FBH |
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・VGA |
MATROX Paphelia P650 |
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・SOUND |
Creative SoundBlaster Live! |
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・SCSI |
I/O-DATA SC-UPCI |
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・NIC |
Intel Pro/100(S) |
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・MODEM |
MELCO IGM-PCI56k |
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・USB/IEEE |
NoBrand USB2.0+IEEE1394I/F |
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・その他 |
BIOS切り替え機&Dr.LED |
・当研究所(HP)を設立した時に購入した、初めて自作に携わったAT機である。 |
ショップのキット形態で購入以来,数多くの更改を重ね,現在の姿になった。 |
以前の原型は留めてないが、”汎用性”を目的にどの様な用途にも耐えうる構造である。 |
なお,MaxLeaderとは当家に於ける「RTX−008」の別名。 |
研究所の移転があった際、従来装備されていなかったキャスターを装備し、 |
可搬性・メンテナンス性が上昇した。以前のシャシーはGranLeaderとして稼働中。 |
| フルタワータイプなのでMO・DVD-R・FD・LS-120と補助記憶装置の装備は随一。 |
| 母艦用途としての作業をにらんで設計している為、安全対策としてBIOS及びBoot対策の |
| 追加デバイスも同時に装備されている。その為,Facilityは他の追随を許さない。 |
| かなりカスタムメイド仕様の機械となったため,付番を今風に変更した。(笑) |
| USB2.0,IEEE1394,SCSIはおろかフラッシュメモリアダプタも備えており、通常仕様で |
| 全てのI/Fを使用できるマシン。数少ないPentium4アーキテクチャ系PCである。 |