・Gran Leader弐式DX(四ー弐号機DX)詳細
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・CASE |
H11 MIDDLE TOWER |
・CPU |
Intel Celeron 2.0GHz |
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・M/B |
ASRocK P4i45PE |
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・MEM |
512MB |
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・FDD |
Panasonic FDD |
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・HDD |
HGST IC35040AVV-07 |
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・DVD−ROM |
Panasonic MR-3060 |
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・DVD−RAM |
HGST GSA-4120B |
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・VGA |
N/B |
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・SOUND |
内蔵 |
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・SCSI |
Adaptec AHA-2920 |
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・NIC |
Melco LGY-PCI-TXL |
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・MO |
Yano RM230G |
・MaxLeaderのマザーボード及びCPUが余り、使用目的を模索していた時に |
知人から余剰部品及び同型のシャーシの提供を受け、整備した機体。 |
ある意味GranLeaderのもう一つの姿だが、その姿及び性能から弐式の名称を付与。 |
以前は中部地区の姉の家にロールアウトされていた。 |
| 中部地区でMCJ-LM400の専用機が導入された際に老朽化した本機を引き取り |
| その当時に稼働していたdell機体と合わせ再度リファインを実施した。 |
| そんな甲斐あって、現在は四−壱号機であるGranLeaderよりも基本性能が |
| P4ベース由来となった事から圧倒的な高さを有するようになった。 |
| また細かい点では多少差異があるものの、HDDやDVD-RAMなどその当時の |
| 廉価パーツを利用しているため見てくれがほぼ同一に見えるようになっている。 |
| 現在は家長専用機として活動中。 |
| 以前はプリンタが弱点であったが、P4ベースの圧倒的な基本性能により |
| 高度なプリンタでも動作することから複合機であるEPSON・AM-800が配置された。 |
| なお、リファインに合わせサブ名称をDXとしたが、これはダブルXの事である。 |