・Gran LeaderR改(四ー壱号機R改)詳細  

この筐体が本当はMAXLEADERなのです。ロゴも入ってます。シャシーは最長齢です。最近になり、陸号機が整備されたおかげで別宅にて稼働しております。

・CASE

H11 MIDDLE TOWER

・CPU

Intel Cerelon 1.3GHz
(FC-PGA)

・M/B

A-Open AX3SPro-U
(i815P-U)

・MEM

512MB
(PC100SD-RAM・128+128+256)

・FDD

Panasonic FDD
(2MODE-FDD)

・HDD

HGST IC35040AVV-07
ATA100/40GB

・DVD−ROM

HITACHI GD-7500
ATAPI接続
(DVD12/CD40倍速)

・DVD−RAM

HGST GSA-4120B 
ATAPI接続
(DVD+R12/-R8/RAM3倍速)

・VGA

MATROX MilleniumG400
(32MB/Dual Head)

・SOUND

内蔵

・SCSI

Adaptec AHA-2940U
SCSI-3(U)

・NIC

ELECOM LaneedLD10/100S
(100BASE-TX・Full Duplex)

・MO

I/ODATA MOX-SX-640
(外付SCSI型・640MB)

・MODEM

A−Open FM56-SLM
(V90.56000bps)

・当研究所開設時のAT機MaxLeaderの更改時に、更改による残存パーツ部品を利用して

新たに不特定使用を目的に作成されたPC。構築当初はMaxLeaderの80%の部品を

流用した為、外観が研究所開設時のMaxLeaderと何ら変わらない。

なお,GranLeaderとは当家に於ける「SRG-01」の別名。

初回更改実施時、余剰部品を整備して同型機を「GranLeader弐式」として整備し、
一時期は中部地区へロールアウトさせた。その為当研究所で唯一同モデルが存在する。
またMaxLeaderのサブ機のとしての位置づけとして装備が拡張され,MaxLeader並の
業務をこなす事が可能となった。最近では画像取り込みにも使用されている。
OSはWindows2000ProfessionalでCPU及びMemoryを補強し、一時期は研究所本体で稼働していたが
新型陸号機がロールアウトされたため、急遽別宅にある陸号機と配置転換になった。
第2次更改時にパワーアップを機に名称を変更したが、これでは某SLGのヒューマノイドマシンである。(核爆)
なお、現在はDVD-RAMを装備した事により記録媒体に不自由しなくなった。

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